手コキ(手淫)のしかた・やり方・方法

手コキ(手淫)のしかた・やり方・方法

女性が男性のペニス(陰茎)を手コキ(手淫)する際は、亀頭は粘膜であることを念頭においてください。

 

女性にとっては他の女性と差をつけるセックステクニックの一つです。手コキのテクニックを身につけ、他の女性と差をつけましょう!

 

女性もクリトリスの包皮を剥かれて刺激をされると刺激が強く感じる方が多いと思います。

 

女性の場合はクリトリスを刺激される場合は濡れていることが多いですが、男性の場合はローションや唾液でベトベトにされない限りは最初から濡れていることはありません。

 

よって、手で直接濡れていない亀頭を刺激されると刺激が強く快感には結びつきません。

 

男性においても、当然、耳やうなじ、乳首などの性感帯がありますので、そこを口や手で愛撫され、ペニス(陰茎)が勃起しているという前提で話をすすめます。

 

まず、勃起したペニス(陰茎)の亀頭のすぐ下に人差し指がくるように握ります。

 

その際、人差し指の第2関節が、陰茎小帯(裏筋の部分)に当たるように握ることがコツです。握る強さは人によって好みが分かれますが、最初はあまり力を入れずに握りましょう。

 

上下に動かすピストン運動のコツとしては、陰茎包皮がかぶっていたり、上に伸びる余地がある男性である場合は、上に動かす際に、亀頭に包皮をかぶせるイメージで動かします。

 

かぶせる→剥く→かぶせる→剥くを繰り返すイメージでピストン運動をしてみましょう。こうすることにより、直接亀頭には刺激がいかないので、濡れていない場合はこの動きが大切です。

 

また、ペニスが濡れてなく、陰茎包皮をかぶせることもできないほど包皮に余りがない男性の場合は、亀頭に触れるか触れないかぐらいの位置でピストン運動を続けましょう。

 

いずれの場合においても、人差し指の第2関節を陰茎小帯にふれさせておくことがコツです。

 

次に、ローションや唾液によってペニスがヌルヌルしている場合の手コキ(手淫)の方法は、とにかくソフトから始めることです。

 

亀頭が露出した状態で、ヌルヌルとソフトに触られることで男性はゾク
ゾクとした感触
におそわれます。

 

すべりがあるので、相手の反応を見ながらピストン運動だけでなく、指でなぞってみたり、亀頭を手のひらで包んで回してみたり、亀頭に色々な刺激を加えてみましょう。

 

その際もあくまでもソフトにしてください。

 

唾液の場合は特にすべりが悪くなってくるのが早いので、口での愛撫も踏まえながら、すべりをよくしましょう。

 

刺激の強さは相手に確認しながら、強くしていっても結構です。

 

特にオーガズムに達するかどうかのピストン運動については、強さ好みが十人十色です。できるだけ、相手とコミュニケーションをとりながら確認をしていきましょう。

 

射精へと導く際のピストン運動の動かし方は相手の好みの強さで上下に一定の強さで続けましょう。

 

多くの男性は射精するためには、ある程度の強さとピストンのスピードが必要となります。

 

ただ、すべりはかなり重要な要素になるので、ローションを使うことをおすすめします。女性は購入をためらうかもしれませんが、男性の快感もくらべものになりませんし、挿入時の抵抗をやわらげるのにもすばらしい効果をします。二人で相談して購入してもよいでしょう。

 



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